So-net無料ブログ作成
規約・組織 ブログトップ

運営体制(2017〜2018年度) [規約・組織]

第70回研究会の際の総会にて、運営委員の改選を行いました。

代表 唐木裕志
運営委員 磯川いづみ、上野 進、桑名 洋一、須藤 茂樹、土居 聡朋(事務局)、東近 伸、長谷川賢二(広報)、山内治朋(事務局)
コメント(0) 
共通テーマ:学問

運営体制(2015〜2016年度) [規約・組織]

第66回研究会の際の総会にて、運営委員の改選を行いました。

代表 橋詰 茂
運営委員 磯川いづみ、上野 進、桑名 洋一、須藤 茂樹、土居 聡朋(事務局)、東近 伸、長谷川賢二(広報)
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:学問

運営体制(2013〜2014年度) [規約・組織]

第62回研究会(第51回中世史サマーセミナー)の際の総会にて、運営委員の改選を行いました。

代表 橋詰 茂
運営委員 磯川いづみ、上野 進、桑名 洋一、須藤 茂樹、土居 聡朋(事務局)、東近 伸、長谷川賢二(広報)
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:学問

会則(2013年改正版) [規約・組織]

第1条 本会は、四国中世史研究会と称する。
第2条 本会の事務局は、愛媛県松山市南江戸1−10−3−402 土居聡朋方に置く。
第3条 本会は、主として四国地域に関する中世史の研究を推進し、併せて史料の調査と保存を図るとともに、研究成果を社会に還元することを目的とする。
第4条 前条の目的を達成するため次の事業を行う。
 (1)定例研究会(原則として年2回)、シンポジウム、講演会等の開催。
 (2)機関誌「四国中世史研究」、その他の刊行物の編集・発行。
 (3) 史料の調査・保存および翻刻。
 (4)その他必要な事業。
第5条 第3条の趣旨に賛同し、所定の会費を納入する者は、誰でも会員となることができる。
2 会員は、本会の行う事業に参加し、会誌に研究成果を寄稿することができるとともに、会誌「四国中世史研究」の頒布を受ける。
第6条 本会の議決機関として、毎年1回以上総会を開催する。
2 総会は、運営委員会が招集する。総会の決議は、出席者の過半数の賛同を必要とする。
第7条 本会に代表1名、運営委員若干名を置く。代表は会務を総括し、運営委員は会の運営その他について評議するとともに、1名は会計を管理する。
 なお運営委員の中に代表職務代行者を置き、代表不在の時は、会務を総括する。
2 運営委員は会員により総会において選出する。代表は運営委員の互選により総会において承認する。
3 運営委員の任期は2年とする。ただし再任を妨げない。
第8条 本会の会計年度は、4月1日より翌年3月31日までとする。
第9条 本会則のほか、必要な事項は運営委員会において決定する。
付則 本会則は、2004年12月25日より発効する。
付則 本会則は、2013年4月1日一部改正する。
nice!(0)  コメント(0) 
共通テーマ:学問

運営体制(2011〜2012年度) [規約・組織]

第58回研究会の際の総会にて、運営委員の改選を行いました。代表を2期お務めいただいた山内譲さんが退任されました。

代表 橋詰 茂
運営委員 池内 敏彰、石尾 和仁、上野 進、土居 聡朋、西尾 和美、長谷川賢二
事務局 西尾(編集)、長谷川(庶務)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学問

運営体制(2009〜2010年度) [規約・組織]

第54回研究会初日の総会で、運営委員の改選を行いました。大幅な入れ替えと事務局担当者を運営委員に位置づけたことが変化といえます。

代表 山内 譲
運営委員 石尾 和仁、上野 進、土居 聡朋、長谷川賢二
事務局 石尾(編集)、長谷川(庶務)
nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 
共通テーマ:学問

運営体制(2007〜2008年度) [規約・組織]

第50回研究会二日目に総会を行い、運営委員の改選などを行いました。代表の交代と事務局体制の強化を決定しました。

代表 山内  譲(愛媛)

運営委員
 福家 清司(徳島 ※勤務の都合で現在は東京在住)
 唐木 裕志、橋詰  茂(香川)
 市村 高男(高知)

事務局
 石尾 和仁、長谷川賢二(徳島)


nice!(0)  トラックバック(0) 

『四国中世史研究』投稿規定 [規約・組織]

1 投稿は400字詰め原稿用紙に換算して以下の枚数以内(図・表・注を含む)でお願いします。なお、本誌は不定期刊行であり、また、より多くの会員の研究成果を誌面に反映させることを考慮し、分載はお断りします。
  論文(70〜50枚)、研究ノート(50〜30枚)、史料紹介(50枚以内)、書評(20〜5枚) 
2 前記以外の種類の原稿でも、編集委員会が適当と判断したものは受け付けます。
3 原稿は、1マス1字、縦書き、楷書、完全成稿で御投稿ください。なるべく黒インクを使用してください。
  パソコンやワープロ専用機を使用の場合は、A4判、40字×30行、縦書きで印字したものをお送りください。その場合は、MS—DOSテキスト形式で原稿データを収めたフロッピーディスクを添付してください。
4 記年法は西暦併用でお願いします。
5 注は通し番号で、(1)、(2)…のように、右側行間に付してください。
  また、引用典拠を示す注は、著者名、論文名、掲載書誌名、出版社名、出版年の順に記してください。詳しくは縦書き日本史論文を参照してください。
6 図・表は写真を含めてモノクロとします(写真の掲載は原則として5枚程度まで)。やむを得ず、多数の図版の掲載を必要とする場合、印刷費の一部をご負担いただく場合があります。
7 図・表は、おおまかな掲載場所を指示してください。なお、図・表の折込みはいたしませんので、大きなものはご遠慮ください。
8 原稿の採否は、編集委員会の責任において審査ののち、原則として3か月以内に通知します。
9 原稿送付先
  〒770-8070 徳島市八万町向寺山 徳島県立博物館内 長谷川賢二気付
  四国中世史研究会


nice!(0)  トラックバック(0) 

運営体制(2005〜2006年度) [規約・組織]

代表 福家清司(徳島) ※編集委員長を兼務

運営委員
 唐木裕志、橋詰 茂(香川)
 山内 譲(愛媛)
 市村高男(高知)

事務局 長谷川賢二(徳島)

(※)年2回の研究会は、会員が分担して開催事務局を務めます。


nice!(0)  トラックバック(0) 

会則 [規約・組織]

第1条 本会は四国中世史研究会とよぶ。

第2条 本会の事務局は、徳島市八万町向寺山 徳島県立博物館内(長谷川賢二気付)に置く。

第3条 本会は、主として四国地域に関する中世史の研究を推進し、併せて史料の調査と保存を図るとともに、研究成果を社会に還元することを目的とする。

第4条 前条の目的を達成するため次の事業を行う。

   (1)定例研究会(原則として年2回)、シンポジウム、講演会等の開催。
   (2) 機関誌「四国中世史研究」、その他の刊行物の編集・発行。
   (3)史料の調査・保存および翻刻。
   (4)その他必要な事業。

第5条 第3条の趣旨に賛同し、所定の会費を納入する者は、誰でも会員となることができる。
  2.会員は、本会の行う事業に参加し、会誌に研究成果を寄稿することができるとともに、会誌「四国中世史研究」の頒布を受ける。

第6条 本会の議決機関として、毎年1回以上総会を開催する。
  2.総会は、運営委員会が招集する。総会の決議は、出席者の過半数の賛同を必要とする。

第7条 本会に代表1名、運営委員若干名を置く。代表は会務を総括し、運営委員は会の運営その他について評議する。
    なお運営委員の中に代表職務代行者を置き、代表不在の時は、会務を総括する。
  2.運営委員は会員により総会において選出する。代表は運営委員の互選により総会において承認する。
  3.運営委員の任期は2年とする。ただし再任を妨げない。

第8条 本会の会計年度は、4月1日より翌年3月31日までとする。

第9条 本会則のほか、必要な事項は運営委員会において決定する。

付則 本会則は、2004年12月25日より発効する。


nice!(0)  トラックバック(0) 
規約・組織 ブログトップ