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会誌『四国中世史研究』 ブログトップ
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『四国中世史研究』の購読について [会誌『四国中世史研究』]

会誌『四国中世史研究』は一般の書店やオンライン書店、発売元の岩田書院からご購入いただけます。バックナンバーについては、各号の紹介記事をご覧ください(カテゴリー「会誌『四国中世史研究』」)。
(※)現在、事務局での直接販売を停止しています。

(1)書店
「岩田書院発売(地方・小出版流通センター扱い)」の商品として注文、取り寄せができます。頒価は、各号紹介記事の記載価格に消費税を加えた額です。

(2)オンライン書店
e-honでの取扱いがあります。宅配や書店受け取りが利用できます。頒価は(1)と同じですが、受取方法によっては送料が必要になる場合があります。
(※)Amazonやhonto(丸善・ジュンク堂・文教堂)などのオンライン書店でも岩田書院の出版物が販売されていますが、残念ながら『四国中世史研究』の扱いはないようです。

(3)発売元(岩田書院)
頒価は(1)と同じですが、送料が必要になります。代引きや振込による先払いなどが利用できます。詳しくは岩田書院ホームページをご参照ください。

四国中世史研究 第13号 [会誌『四国中世史研究』]

2015年8月発行 2,000円

福家 清司「住吉大社領阿波国井隅荘考」 
磯川いづみ「河野弾正少弼通直の花押について」 
松田 朝由「芸予花崗岩製石造物圏の成立過程について」 
父田 翔一「康正から寛正にかけての河野氏嫡家の動向について」 
目良 裕昭「中世後期土佐国安芸郡の集落と地域社会」 
櫻井 拓仁「戦国期伊予国における発給文書と政治体制」 
桑名 洋一「四国出兵前の伊予の情勢‐予土和睦の破綻と芸土提携の維持‐」
四国中世史研究文献目録補遺(IX)

(※)本記事に表示の頒価は本体価格です。書店販売の場合は、消費税が付加されます。事務局からの直販の場合は消費税不要で、送料+振替手数料をご負担いただきます。
購読の詳細については、こちらをご覧ください。
http://4chuken.blog.so-net.ne.jp/2006-03-20-5
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四国中世史研究 第12号 [会誌『四国中世史研究』]

2013年8月発行 2,000円

山内  譲「『一遍聖絵』と伊予三島社」
丸山 幸彦「築山本『予章記』の考察―近世『予章記』分析の一環として―」  
福本 孝博「室町期地方政治都市「勝瑞」の成立と変容―歴史地理学的景観復原による予察―」
磯川いづみ「「大山積神社文書」所収元久二年の二通の下文について」
西尾 和美「『予章記』に探る中世河野氏の歴史構築―長福寺本を中心に―」
楠瀬 慶太「高知県旧物部村の地名に見る山の生活誌」
中平 景介「阿波大西氏に関する長宗我部元親書状について」
四国中世史研究文献目録補遺(VIII)

(※)本記事に表示の頒価は本体価格です。書店販売の場合は、消費税が付加されます。事務局からの直販の場合は消費税不要で、送料+振替手数料をご負担いただきます。
購読の詳細については、こちらをご覧ください。
http://4chuken.blog.so-net.ne.jp/2006-03-20-5
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『四国中世史研究』7号出庫終了 [会誌『四国中世史研究』]

先日、『四国中世史研究』の販売をお願いしている岩田書院に7号を10冊納品したところ、事務局在庫は保存用の分を残すだけとなりました。したがって、今回納品の10冊がある限り、岩田書院経由で販売しますが、事務局には販売用の分はありませんので、出庫終了としました。岩田書院の在庫も少ないですから、お入用の方は注文をお急ぎください。
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『四国中世史研究』11号の販売 [会誌『四国中世史研究』]

8月に発行した『四国中世史研究』11号の注文を時折いただきます。ありがとうございます。
従来どおり岩田書院での取り扱いもしていただいておりますので、そちらもご利用ください。書店経由になりますから時間はかかりますが、送料がかからずお得だと思いますので…。
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『四国中世史研究』10号の頒価(お詫び) [会誌『四国中世史研究』]

四国中世史研究』11号のバックナンバー一覧には、頒価も記載していますが、10号について誤りがありましたので、訂正します。1,500円となっていますが、2,000円です。これを見ての注文をいただくこともあるだけに申し訳ありません。
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四国中世史研究 第11号 [会誌『四国中世史研究』]

2011年8月発行 1,500円

丸山 幸彦「近世『予章記』の成立とその構造─南明本を中心に─」
磯川いづみ「伊予河野氏と甲斐河野氏」 
小林 可奈「伊予河野氏と室町幕府─応永二十年代における河野通元の動向を中心に─」
長谷川賢二「中世における熊野信仰と宗派の境界」
桑名 洋一「天正期沖家騒動に関する一考察─村上元吉を中心にして─」 
石尾 和仁「長宗我部元親による阿波国侵攻の「記録」と「記憶」」
四国中世史研究文献目録補遺(VII)

(※)本記事に表示の頒価は本体価格です。書店販売の場合は、消費税が付加されます。事務局からの直販の場合は消費税不要で、送料+振替手数料をご負担いただきます。
購読の詳細については、こちらをご覧ください。
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四国中世史研究 第10号 ─ 10号記念号 ─ [会誌『四国中世史研究』]

2009年8月発行 2,000円

 山内  譲「伊予国宇和郡下灘浦における大般若経書写事業と地域社会」
 山田 康弘「戦国期伊予河野氏と将軍」
 西尾 和美「伊予河野氏文書の近江伝来をめぐる一考察」
 藤田 達生「城主由緒の創造—伊予国宇摩郡藤田氏系図を素材として—」
 中平 景介「元亀年間の伊予—来島村上氏の離反と芸予交渉—」
 山内 治朋「天正前期の喜多郡争乱の地域的展開—天正七年前後の争乱と予土和睦をめぐって—」
 長谷川 賢二「中世における阿波国高越寺の霊場的展開—大師信仰と修験道をめぐって—」
 松田 朝由「鎌倉時代後期における天霧石石造物の展開」
 石尾 和仁「中世集落の展開と居館」

 小特集:四国中世史研究会発足のころ
  橋詰  茂「四国中世史研究会今昔—四半世紀を振り返って感じるままに—」
  福家 清司「四国中世史研究会発足当時を振り返って」

 四国中世史研究文献目録補遺(VI)

(※)本記事に表示の頒価は本体価格です。書店販売の場合は、消費税が付加されます。事務局からの直販の場合は消費税不要で、送料+振替手数料をご負担いただきます。
購読の詳細については、こちらをご覧ください。
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『四国中世史研究』10号納品 [会誌『四国中世史研究』]

本日、『四国中世史研究』10号が納品されました。
節目ということで投稿が多かったため、これまでの2倍近くのページ数になりました。当然ながら印刷費がかさんだため、一般頒価は2,000円になります。会員については会費で賄いますので、何も変わりません。会員が余分に買い取る場合の頒価も従来どおりとします。
目次は、23・24日の研究会終了後に掲載します。とりあえず、納品のお知らせまで。
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『四国中世史研究』10号の進捗状況 [会誌『四国中世史研究』]

ほぼ2年に1回のペースで刊行してきた『四国中世史研究』の第10号は、8月の研究会にあわせて発行の予定です。10冊目の節目ということで、投稿が多数集まりました。また、研究会の歩みを回顧するエッセイも寄せられています。現在、編集作業が進んでおりますので、お楽しみに。
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